儲けさせな、あきまへん。

ツタエルコミュニケーションズは色々な宣伝、広告のお仕事をお手伝いしています。
大きいものから小さいものまで。行政関係のこともあれば、ちょっとした印刷物のお手伝いも。どんなことであっても、大切なのは「依頼者が儲けられるのか?」ということです。
非常にシンプルなこと。

儲けないと意味が無い

儲けという言葉を嫌う方もいますが、儲けって大切。だって、儲けが無いと、家族を養えません。市町村だってそう。儲けないと、福利厚生の予算が獲得できないし、国だって、いい加減借金をどうにかしないといけない。儲けって大切なんですね。

儲けさせてナンボ

クライアントからは、オーダーに応じたお金をいただき、デザインを行ったり、イベント企画管理を行うのですが、頭の中は「どうやって儲けさせるのか?」それでいっぱい。だって、儲けさせないと、私を選んだ人への恩返しになりませんから。込み合ってくると、寝る間も惜しんで・・・、というよりも、寝ながら考えるという、ウルトラ技まで出てくる。寝ながら考えるという技は機会があれば・・・。

儲けるというのはセンスなのかもしれないが

このセンスというのが難しい。たぶん、お笑い芸人の笑いの感性みたいなもの。儲ける人のアンテナというのは、凡人にはどうも身に付かないらしく、私は持っていないらしい。だた、無いなら無いなりにどうにかなる。というのは、儲けさせた人がアンテナになってくれることもある。持っていないなら借りたら良いというだけ。

自分よりも相手がどのぐらいのお金を手にするのか?

町おこしの仕事も頂くのだが、とにかく町を潤さないと意味が無い。
1万円税収アップではだめ。それをやるなら、手っ取り早くふるさと納税を行えばいい。
税収を上げないことには、何もできない。

やるなら、とことん。だ。

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