代表日誌20190709 豪華下見メンバー

朝から非常に調子が悪い。薬が全く効いていないみたいだ。体がうまく動かない。でも、打ち合わせ等が今日もあるので、力を振り絞って動く。

これから1年間の打ち合わせ

りんくうパピリオにお土産物通りを作りたい!
外国人観光客がたくさん通るのにどうしてかお土産物屋が少ない。出しても続かない。一つの仮説があるのです。それは「外国人の文化にあっていない売り方では?」なので、これから一年間物販サポートを行う予定。

日本人を忘れること

その打ち合わせを実施してきたのだが、まずは既存概念をリセットしないといけないのかもしれない。どうしても、日本内での売り方をイメージしてしまう。日本人と外国人の違いは何かと考えてみたら。自分の売り込みをガンガン行う事。ということは、ガンガン売り込まないと気づいてくれないのかも?

どうしてガンガンいけないのか?

言葉の壁があるのかもしれない。それなら、声をかける代わりの案内板を作れば言葉の壁はある程度解消される。ハンドビラを作るという方法もある。翻訳も厳密でなくても問題ない。外国、特に韓国の日本人向けのお土産物屋のPOPなんて、ンとソが混ざっていることも多い。伝わればいいのだ。そしてそれが一番重要。

下見です

岸和田の物件の下見の立ち合いを行う。

お相手は

この方々と

この方(当然、メイクはしていません。)

立ち合いの中で必要な要素がたくさんありまして。色んな要素の洗い出し。秋ごろには面白いことが出来そうだ。(この写真だけでもとんでもないことだが)

一流の人との打ち合わせや話し合いは面白い。その発想や姿勢に刺激を受ける。足りない機材はどうやって手配するのか?買うのか?買うにしても助成金を使えるのではないか?それを真剣に考える。

ノベルティを作成する

夜からは、次のイベントの為のノベルティの作成。バッチの作成。調子よく作っていたら、残念。在庫がなくなった。明日にも届く予定なので、仕込みだけを行う。

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