代表日誌20190914 パブリックビューイングのテストは守衛室で

気持ちが上がってきているが、些細な言い合いで、またリセット。どちらかと言うとこちらが悪い。それに気づいた。微妙にギアの入り方が違う様な感じがしている。でも、それを根に持ったりしない相手(多分)なのが感謝している。

チューナーとプロジェクターの接続確認

なんで、こんなことをするのか?理由は簡単で、どんな状態になっても対応が出来る様にしておきたい。もし、プロジェクターに不備があった場合、予備のプロジェクターにすぐに接続できる状態にしておきたい。さすがにチューナーの不備までは対応できないが、予備のプロジェクターの接続確認。予備にはHDMIの端子が無いので、HDMI→VGAの変換ケーブルで対応。ちゃんと写るのかを確認。なお、HDMI→DVIは映らなかった。

接続確認をするにも・・・「地デジ」もしくは「BS」でテレビを見ている場所ってどこ?ということになる。最近はケーブルでの受信なのでほとんど使わないのだ。色々と調べると、どうやら岬町役場の守衛室のテレビは地デジアンテナからの受信らしいということが分かったので、担当の課長と一緒にチェック。

産経新聞にも掲載されたパブリックビューイング・・・緊張が高まる

ジャズピアニストのフライヤー制作

3年前から毎年岬町にくるジャズピアニスト「秋田慎治」さん。今年もいらっしゃるということで、音響のオファー。まあ、これは2年目なのでちょっとだけ慣れてきた。フライヤーのデザインをするスタッフが今回いないということで、担当者が「だれか、デザイナー知らん?」と打ち合わせで。「いや、おれ、それ本業なんやけど・・・・」ということで作成。

大体の案はできたので、提出してあとは校正と足りない情報待ちだ。

なんとなく海

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