代表日誌20191214 マラソン大会からの秋田慎治さん

最近、生活リズムがおかしくなっているので、薬の飲み忘れが多いのが気になる…。
元気だからいいんだけど、凹んで疲れている暇もないという感じだが・・・。

朝からマラソン大会の設営。集合は7時。事務所で仮眠して7時に行くと…。もうやっているやん。大先輩方の朝は早い。

秋田慎治inひろしげ珈琲倶楽部

一番初めの組がスタートしてほどほどして、ひろしげ珈琲倶楽部へ。
毎年の恒例行事となっている秋田慎治さんのLIVE。今回はオープニングアクトで地元の小学生が演奏します。リハが始まるとまさかの弾き語りをすると・・・。小学生ですよね?おじさんびっくりですわ。そして、そんなことなら、マイク持ってきたのにという公開。(ハウスマイクで対応できたので問題なし)

素敵な演奏でした

そして秋田慎治さんのリハ・・・・。秋田さん・・・・・。まさかの弾き語り・・・・。毎度のことだが、秋田さんのリハはある意味本番。リラックスした雰囲気でスタッフ全員も楽しくなる。音響についても、お任せ状態なのでそれはそれで緊張する。そして、まさか、このノリでやった弾き語りが悲劇(喜劇)を生むのであった。

リハからの悲劇

ひろしげ珈琲では毎年リクエストコーナーなるものがある。弾いて欲しいという曲をリクエストするのだ。世界で活躍するピアニストですよね?まあ、普通に考えたらありえないことです。そして、毎年「どんなんやったけ?」と首をかしげながら、なんだかんだと弾き切るのだが・・・。今回はオープニングアクトの子供たちが「リハの時の曲を聴きたい」と言い出し、まさかの弾き語り。ファンの皆様目を丸くする。秋田さん、スタッフが仕込んだと思い込む

決して仕込んではございません。自業自得というものです。

そして、アコーディナとオルゴールコーナー。イケメンが持つとなんでも恰好がいいわけです。オルゴールの音色・・・。マイクケース別の現場に搬入済み。。。1部は肝心なところで軽くハウリング。ごめんさい・・・。2部では倉庫からコンデンサマイクを取ってきて完了。

一流な何をしても一流なんです

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